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いずてん プレミアム6年保存水

  • 東京都帰宅困難者対策条例 対応品
    フィルター&ホット充填で安心安全
    ISO2200自社工場にて一貫生産

いずてん プレミアム天然水



飯塚 心
2月です。昨夜の天体ショー本当にきれいでしたね!感動でした。 現在インフルエンザが大流行中とのこと。伊豆の天然水で生姜湯やレモネードを作って温まってくださいね。と言うことで、まだまだ【ポイント10倍(10%)】は実施中!

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ホーム > ナノクラスター水 VIVO 〜地球上に存在する最高級の水〜
ホーム > 2L ペットボトル
|VIVO ヴィボ ナノクラスター水2Lx2ケース(12本)地球上に存在する最高級の水 効率的な水分補給のために



型番 2101015
販売価格 7,388円(内税)


SOLD OUT



VIVO ナノクラスター高機能水

VIVO地球上に存在する最高の水

ナノクラスター水VIVOは、10億分の1レベルの最小のクラスター値をもつ水
であるだけでなく、全米の各種飲料・食品メーカーが、商品のクオリティーを
競い合う【NNFAコンテスト】でその素晴らしい機能性、安全性、美味しさから飲料水部門第一位の栄誉に輝きました。


また、「地球上に存在する最高の水」と世界の水の科学者達から絶賛されています。ナノクラスター水VIVOは、伊豆天城山の銘水と言われる源流水に特殊処理を施した、硬度0の大変美味しい超軟水です。このVIVOは、美しい星形をした超微細な水のクラスターだけで創り上げられており、その大きさと形状から私達の身体に水分を、他のどんな水よりも迅速に、より正確にそして完全に補給し、体内でしっかりと働いてくれるのです。2003年8月、I.E.E.E学会(ワシントン)にて、VIVOに関する学術論文が認知され、世界に発表されました。また、一本で普通の飲料水の5倍以上の水分を瞬時に補給することができ、スポーツ飲料にも最適です。
VIVO身体に浸透しやすいナノクラスター水
弊社が主宰するナノクラスター水「VIVO」の研究グループは、過去30年以上水の研究に携わってきた水先進国であるアメリカ、日本を含む世界中の権威あるリサーチャー達で構成され、「水」に関する正確、且つ安全な情報を発信しています。
長年の研究の結果、ハイドレーションの能力を最大限に発揮する数値が導き出されています。そのなかで硬度とPH値で、硬度はゼロ(超軟水)で、PH値6.8〜7.2(中性)が良いとされています。さらに水の分子を構成するクラスターの大きさを表すNMR(核磁気共鳴)測定値が65〜75Hzであること。そこで、理想の水として、開発されたのが、ナノクラスター水「VIVO」です。

通常のミネラルウォーターと比較すると、VIVOはクラスターが極めて細かいナノレベルのため、 一本(500ミリリットル)でミネラルウォーター2リットル分以上の働きをします。

今回、日本製造「VIVO」のナノクラスター値は66Hz(世界最小)を達成致しました。
硬度0 超軟水 (とても飲みやすく美味しい)
ph6.8〜7.2 中性
(酸性でもアルカリ性でもない、身体にやさしい)
酸化還元電位プラス200〜300mV
(水道水・プラス500〜700mV、釘を入れてもさびにくい・抗酸化力がある)
NMR(核磁気共鳴)
測定値
NMR(核磁気共鳴)測定値 : 66Hz/25℃
(水道水は約150Hz、純水は89Hzなのでクラスター値が非常に小さい)
VIVOハイドレーションをサポートする機能水

人間が生きるための根幹要素であるハイドレーション(細胞への水分補給)を強力にサポートする機能水として開発されたのが、「VIVO」です。ハイドレーションとは、水が細胞に積極的に働きかけるということ。すなわち、細胞の4つの構成要素であるタンパク質、脂質、糖(デンプン)質及び無機質等に働きかけ水和する能力をいいます。

このハイドレーションを助けるのに有効な水は、水のクラスターが小さくて自由に動いて働ける「自由水」又、「活性する水」と言われます。赤ちゃんの時の私たちの体は、この「自由水」、「活性する水」が極めて多いとされています。逆に、加齢とともにに水のクラスターサイズが大きく、「活性する水」とは言えず、体の中に滞留して思うように働いてくれません。これを結合水(滞留水)といいます。人間の体の約60%は水分でできおり、健康維持に水の補給が欠かせないというのは、いまや常識。少なくとも一日2リットルの水を飲みましょう。というのが、全世界的な流れになっています。

適切なハイドレーション10カ条
  • 一回約250cc分の飲料水を一日に8回飲用(約2リットル)すること。
    活動量が多い場合は、それ以上に補給すること。
  • 水は喉が渇くまで、待たずに補給すること。
    喉が渇いた時点では、あなたの身体からすでにコップ2〜3杯分の水が失われています
  • 一日を通して沢山の水を飲んでいること。
    常に手の届く所に飲料水を用意しておく事が肝心です。
    仕事の行き帰り、用事で外出する時、行楽に、仕事の机の上にいつもボトルに入れた水を
    用意しておくことや、ウォータークーラーをオフィスに置いて、コーヒーブレイクのかわりに、
    ウォーターブレイクを取り入れる等、心がけましょう。
  • アルコールやカフェインの入った飲み物を水の代用にしない事。
    カフェインやアルコールには、利尿作用があり、水分補給には逆効果です。
  • 運動(エクササイズ)の最中は、水を離さない事。
    運動中は、沢山の水分が失われますので、必ずボトルの水を傍に置き、
    頻繁にウォーターブレイクを取ることが大切です。
  • 汗をかくということは、自分の身体から沢山の水分が失われるのだと認識すること。
    運動をした後は、沢山の水を飲んで、水分を補給すること。
    0.5キログラムの汗をかく毎にコップ2杯分の水を飲むといのが目安です。
  • 一日をコップ一杯の水を飲むことで始め、終わりにもコップ1杯の水を飲む事。
    私たちが眠っている間に、沢山の水分が失われます。
    寝る前と起き掛けにコップ1杯水を飲む事が大切です。
  • 通常の風邪やインフルエンザにかかったら、身体はデハイドレーション(脱水状態)を起こす原因になる。
    風邪をひいたり、インフルエンザにかかった時には、起き上がらなくても手の届く所に
    大きなボトルに入れた水を置いて、普段より沢山水を飲む事が大切です。
  • 気温の上がった屋外では、炭酸入りのものやスポーツドリンクでない、ただの冷たい水が、
    ハイドレーションには一番効果的。気温の高い屋外で、オーバーヒートを起こしている身体を
    正常にクールオフするために一番効果的で吸収されやすいのは、暖かい飲み物やスポーツドリンク、
    炭酸飲料ではなく冷たい水です。外気が高い時の外出には、必ず、水を携帯すること。
  • 子供に十分な水を与える事。
    いつでも活発の活動している子供には、他の飲み物とのバランスを取るために水が必要です。
    子供を肥満から守るためにもジュースや炭酸飲料のかわりに水を飲ませることが大切です

NMR(核磁気共鳴)測定値【66Hz(世界最小値)

核磁気共鳴器という機械を使って、私たちは水の分子運動の度合いを測定します。

分子運動が活発であればあるほど、測定値は小さくなります。
一つの水分子は、酸素1と水素2の結合で、この水分子の水素結合のかたまりの数が水の分子を構成するクラスターの大きさになります。水分子の塊の数が少なければ少ない程、水の分子運動は活発になり、逆に沢山結合していれば遅く、鈍くなります。

水のNMR測定値が小さいということは、その水のクラスターを構成している水分子の数が少ないということですので、その水は、クラスターが小さくてきれいな水だということが言えます。

ちなみに水道水(東京都渋谷区)は
約150Hz、純水は89Hzです。

体内の水には自由水と滞留水があります。ほとんどの水は滞留水で、通常外から水が体内に入ると、
自らのエネルギーで一部を自由水に変えて体の奥底にまで浸透させます(ハイドレーション)。
ナノクラスター水「VIVO」はすべて自由水であり体内のハイドレーションを急速に促進させます。
その自由水は体の奥底まで自由に行き来して酸素や栄養素を運び入れ毒素や老廃物を取り出す働きをします。

私達の身体は、体重の60〜70%が水分です。アメリカでは、一日コップ8杯の飲料水を飲むことを薦めるのは常識です。
「VIVO」は1日1本(500ml)で必要な水分を補給することができます。身体が充分に潤っていると、
人は、肉体的にも精神的にも美容上でも健康になります。 『100歳で現役仕事』も決して夢ではありません。


VIVOは安全を第一に考えています。
ナノクラスター水VIVOは酸化還元電位がプラス200〜300mVという安全性を保っております。

水道水は約プラス500〜700mVで鉄釘を入れると1日で真っ赤にさびてしまいます。VIVOの中に入れてもほとんどさびないことからも身体への安全性が実証されます。

また、マイナスでも長期間飲用すると心臓の弁にダメージを与え、身体に良くないということが
最近明らかにされました。

マイク・ボトム米国オリンピックコーチがVIVOを飲ませて育てた11人のスプリンターの内、
8人がシドニーオリンピック50米自由形への出場を果たし、3人が決勝に残り、2人が同タイムで優勝しました。
アテネオリンピックでも同じくゲーリー・ホールが金メダルを獲得、二連覇を達成しました。
また銀メダルもVIVOチームの一員(クロアチアのドゥーイ選手)が獲得しました。

ベルテック株式会社はマイク・ボトムコーチとタイアップし、世界最強のスプリンター達をサポートし続けています。

● シドニーオリンピック50m自由形(写真左)アンソニー・アービンとゲーリー・ホール同着「金」の決定的瞬間
● アテネ・オリンピック50m自由形(写真右) ゲーリーホールとドゥーイ・ドラガニア

● イアンソープを破ったVIVOで乾杯!2001年7月30日(イタリアンレストラン赤坂「ラ・ビスカ」にて)

ベルテック株式会社は2004年12月にマイク・ボトムコーチとゲーリーホール、アンソニーアービンの二人の
五輪金メダリストを招聘し、日本水泳連盟主催の日本学生選手権80周年記念イベントに参加させました。

● 日本学生選手権80周年特別企画に参加

● VIVO Olympic Swim Clinic を開催

今から20年程前、片山誠二博士(元静岡県立大学薬学部助教授)が
ひとつの論文を発表しました。それは、加齢により人体の水分量の内
ナノクラスター水の割合が減少する(赤ちゃんは極めて多く、
成人は減少し一定値に達する)、という実験結果をまとめたものでした。
当時、水が情報を保持・記憶することに着目し研究していた
科学者達がこの論文に注目し、機能水としてナノクラスター化された
水を製造するようになりました。

数々の試行錯誤の後、株式会社きララ 代表取締役レイエス由利子と、
ベルテック株式会社 代表取締役 坪井一高は、最良のパートナーとして
めぐり合い、現在のナノクラスター水 「VIVO」を完成させました。
ナノクラスター水「VIVO」は、ベルテック株式会社の「情熱」と「人間の心」を
重視したビジネスモデルの構築、及び日本の品質に対しての
厳しいチェックをクリアした「JAPAN-VIVO」のスペックで次々と
世界で高い評価を得、ナショナルスタンダードとして日本から世界へ
発信されるようになりました。
日本で生まれ、アメリカで育てたVIVOのナノクラスター水製造技術。
そのたゆまぬ研究開発が、日本の自然水のナノクラスター化を成功させ、
VIVOの日本生産が可能になりました。

VIVOは、日本の銘水との出会いによって、さらに美味しく、さらに安全で、
よりクオリティーの高い機能水として、進化を遂げたのです。
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